V40で高原キャンプ

V40でまたまたキャンプに行ってまいりました。



標高900m少々の涼しい所へ行ってまいりました。



クイックキャンプのワンポールテントと無名のタープです。素材は両方ポリコットンで前回と同様のテントです。



設営後、今日は簡単にうどんで済ませました。



夜はメスティン炊飯とステーキ肉を用意しました。



ステーキ肉はナイフで切り備長炭で焼きます。



キャンピングムーンの小型バーベキューコンロを使用。備長炭も少しで済みます。



夜はテント内も寒いくらいなのでヒーターアタッチメントを使用してみました。発生した熱が真上に上がりテント上部のベンチレーターからそのまま熱が逃げてしまうのですが、ストーブファンを使用する事により、テント内が暖かくなりました。



ヒーターアタッチメントの使用には換気を行えるようにし、一酸化炭素警報機を使用しています。正常な燃焼状態では一酸化炭素モニターは0ppmを示していました。炭などでテストを行うと200ppmを超え警報が鳴りました。(屋外でテスト)



次の日の朝は霧が発生していました。夜中は鹿の鳴き声が聞こえていました。



モーニングはハンバーグと目玉焼き。



イングリッシュマフィンを焼き、ハンバーガーに。



今回もトラブル無く、終える事ができました。
道具満載で、急な坂道もストレス無く登るV40。こういったシーンではディーゼルで良かったと思います。

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