水道管の凍結
以前設置したベランダの水道ですが、
冬の低気温により配管が凍結し配管に
クラックが入りました。
継ぎ手はしっかり止まっており、抜けていないのですが、配管自身にクラックが入っています。

問題ない部分までカットし、配管を取り換えました。
対策として凍結防止バルブを上位に取り付け予定。
バルブを取り付ける事により気温が3℃くらいになると自動的に水を流し凍結を防止する物です。
現在どこを探しても在庫がありませんでした。
最初の「ベランダに水道を取り付け」の記事は下記から..
数日前、新しい車両が納車されました。(取りに行きました)
今回は初めての輸入車です。
ディーゼル車を選びましたが今回が初めてです。
国産車との操作の違いがいくつかありますが、慣れてきました。
(給油キャップが無くキャップレス弁になっていた、ウインカーレバーが左側になっていた、エンジンの始動ボタンの位置が違う等・・)

ディーゼルなので音が大きいと思っていましたが車内では少し聞こえる程度。
高速道路では 100km/h 時 回転数は 1500rpm程度と低く静かでした。 (オートマ 8段)
トルクが40キロあり、スバルからの乗り換えでもさほどストレスは感じません。
馬力は190馬力と控えめ、ディーラーオプションで後から200馬力、トルク44キロにはできるようなので
いずれ追加しようかと思います。
(購入候補のマツダ アクセラXD、BMW 218D、ボルボ V40 D4 SEの中ではボルボが一番パワーがありました。)
レーダー探知機はOBDII接続が可能なセルスターのAR-282GAを設置しました。
OBD2で問題なく認識されています。

国産ではどれだけ採用されているのかは判りませんが、メーターが液晶方式になっていて
パターンを変えられるようになっていました。
(過去のクラウンでは液晶が使われていた(?))



レガシィの時のように 非常ブレーキ機能がありスバルはカメラのみでの監視でしたが
ボルボではミリ波レーダー、デジタルカメラ、赤外線レーザーの3つを使用しているようです。
BLISといってドアミラーで死角になる斜め後ろに車両がいる場合ドアミラーのランプでわかるようです。
後方はリアバンパー内のレーダーで70M後ろまで探知するようですが
安全にコストを掛けるところがスバルに似ています。(内装もスバルよりは良いと感じました。)

パワステの重さを設定画面から変えたりできます。
多数車両設定が変更可能でした。

カーナビも三菱電機製らしく、噂ほど悪い感じではなかったです。
